感動を映像に!どこまで映像に収められるか?神秘をカメラに収めるために、私たち探検のスペシャリストがサポート、ガイドいたします!

ガイド紹介

吉田勝次

(株)地球探検社の代表取締役。

 

松下剛士

神の啓示を受けてケイビングガイドになった男。おっとこ前で頭もキレる。関西人ならではのユーモアのセンスも持ち合わせるパーフェクトなヤツ。
バックパッカーで世界を旅してきた経験が海外でのロケでも生かされる。気が利いて、突然のアクシデントにも冷静に状況判断して対処できるのはさすが。
エクストリームカメラマンとして洞窟をはじめとする危険な場所の撮影を請け負うことが多い。他にも空中ドローンや水中ドローンも意のままに操るメカオタクでもある。

 

山口夕佳里

看護師から突然の転身で洞窟ガイドに。小柄だけど明るくていつも元気。まわりもパッと明るくしてくれます。看護師としての経歴は、危険がつきものの探検ロケでは貴重な財産。
何かを目端が利いて、みんなの面倒を見てくれる、影の大黒柱!
様々な活動・ロケにエクストリームナースとして同行している。

 

桑原絵

色々なアウトドア資格を取得していく中、ロープレスキューにはまりギアマニアに!
縦穴ロケやロープを使用する洞窟では彼のスキルが必須!演者さんやスタッフさんに対して安全かつ安心なサポートが確実にできる頼れる存在!

 

近野由利子

女性ながらもケイビングの経歴は20年近い。ロケ以外でも、海外での洞窟探検プロジェクトに複数回参加しており、過酷な環境には慣れている。パソコンワークを好んで買って出るので、もっぱら事務的な仕事を担当することが多い。英語のスキルを生かして、海外からの装備購入の手続きや海外のエキスパートとのやりとりを担当することも。

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